釣り合う男がいない、優等生チックな女医さんと出会った
3年ほど前から利用している出会い系サイトで何人かの女性と知り合ってきました。そして深い関係になった女性もいます。その中で、最近こんな出会いがありました。子供を一人抱える30歳のバツイチ女性の話です。
彼女は女医さんで、美人でした。女医だけに頭も良く、名医として仕事も順調。子供も成績優秀のほうです。美人で、頭も良く、しかも高収入。なかなか彼女と釣り合う男性もいないわけで、彼女はもはや、わざわざ再婚する必要性を感じていませんでした。
ただ、まだ30歳という若さだけあって、セックスに対する欲求だけはどうする事も出来ません。そこで、出会い系サイトでセフレを探していたのです。
彼女とメールや電話で仲良くなっていき、初デートの日がやってきました。既にメールや電話でかなり親しくなっていたので、初デートの日からいい雰囲気になり、ホテルへ行くことになりました。ホテルと言ってもラブホではありません。彼女の誘いで高級ホテルへと向かいました。
彼女は慣れた感じでチェックを済ませ、ツカツカと率先して部屋に向かいました。エッチの時も、彼女の方が積極的でした。終始リードされっぱなしのエッチした。
ホテルを出る時も、彼女はさっさとホテル代を払って僕を引き連れるようにしてチェックアウト。最後は僕に「ありがとう。またこっちから連絡するわ」と言って、お金の入った封筒を僕に渡し、去っていったのです。こうして、今僕は、この男前な女医さんとの逆援助交際を続けています。
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2011年7月7日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:逆援助体験